2009.11.27
吉野鶏飯は、江戸の末期ごろ吉野地区の猟師が、雉や鳩などの肉を使って作ったのが始まりとされています。 とり天は昭和37年大分市の食堂から誕生しました。ポン酢と辛子で食べるのが一般的です。やせうまは、平安時代、八瀬という乳母が幼君のおやつとして出していたものだそうです。
・吉野鶏めし ・鶏天と野菜盛り ・しいたけのかぼす和え ・やせうま