☆11月27日(金) 大分県郷土料理
2009.11.27
吉野鶏飯は、江戸の末期ごろ吉野地区の猟師が、雉や鳩などの肉を使って作ったのが始まりとされています。
とり天は昭和37年大分市の食堂から誕生しました。ポン酢と辛子で食べるのが一般的です。
やせうまは、平安時代、八瀬という乳母が幼君のおやつとして出していたものだそうです。
・吉野鶏めし
・鶏天と野菜盛り
・しいたけのかぼす和え
・やせうま
| エネルギー | 648kcal |
| たんぱく質 | 26.6g |
| 脂質 | 15.3g |
| 炭水化物 | 96.1g |
| 塩分 | 3.6g |